グラフィティ

グラフィティでお顔の印象アップ

グラフィティ、ヨーロッパでも最近はもう色んな所でみかけますよね?バス停はキャンバスに見立てられ、おんぼろの壁は立派なパンフレットみたいに使わたり、目の前を通過する電車の車体には愛の叫びが描きつけられてあったり。ストリートに自分の存在を刻み込むグラフィティ。ちなみにその始まりはかなり古い時代で、何ならローマ人にでも聞いてみて下さい(ちょっと変わった人たちですけど)。おっきな文字と鮮やかな色使いで自分の意見とアイデンティティをはっきりと映し出すグラフィティ;怖いもの知らずのカラフルさ、そしてしばしば反逆的でストレート。今さらテオが共感しないはずがありません。

このジャンル独特の激しくもバランスよく描かれた、すぐに目に飛び込んでくる印象的なあのマシュマロっぽいもこもこの字体は、70年代終わりにニューヨークのグラフィティアーティストPhase 2によって初めて描かれました。「バブル」や「ソフティー」と呼ばれるこの字体は当時またたく間に周囲に衝撃的な影響を与え、このアートジャンルにおける「巨大な飛躍」として認識されるまでになりました。

そんな訳でテオもストリートや様々なシーンで皆さんのアイデンティティの印象アップに一役買いたいと思ったのです。言うなれば、鼻はキャンバス、メガネはタグ、ストリートはソーシャルメディアといった感じで。テオのグラフィティコレクションをかければストリートで羨望の眼差しを受けること間違いなし。美しいものはストリートにあり。

マシュマロ文字に賛辞を払ったもこもこアセテート&ステンレスコンビ仕様、3モデル、おなじみの各8色のテオカラー展開よりお選びいただけます。

 

 

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